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2005.03.05

Inspiron6000到着!

Inspiron6000-2

VAIOが壊れた記事からさらに1ヶ月、つまりVAIOの故障から1ヶ月半というえらく長いブランクを経て、ついに新しいノートPCが我が家にやってきた。

今回購入したノートパソコンはDELLのInspiron6000だ。

SHARP,IBM,富士通,Sonyと渡り歩いてるが、今回みたいにBTO(オーダ時に自分好みにスペックを選んで注文するもの)や通信的な購入は初めてだった。
昔は店頭で型落ちを安く買うってのが多かったのだけど最近は在庫管理がきっちりしてるせいか気づいたら店頭から目当てのPCさっくり消えてたりするもんなぁ。

さて今回は代替PCがあったのと仕事が爆発してて調べる時間がなかったこともあり、長いこと消極的に機種検討してたのだが、結局のところコストパフォーマンスからDELLの選択となった。今回のこの新機種の登場タイミングがちょうど良かった(+キャンペーン)のも大きい。
以前は自分用PCはモバイル用途兼用だったのが、今回はほぼ室内置き利用のみ(ただし2部屋間の移動あり)と限定出来る。画像編集をちゃんとやりたいので解像度の大きい画面がほしかったという需要にBTOでの選択の幅はありがたかったのだ。

もしかしたら同じようにこの機種が気になってる人もいるかもしれないのでDELLでの購入の雑感(オーダ選択から)も含めて、インプレッションを。

◆Let's BTO
ちらりと触れたようにDELLのパソコンは基本的にBTOで自分の必要なスペックに合わせてCPUやHDD容量など、いくつかのパーツを選んでオーダーすることが出来る。

今回俺が選んだスペックは

OS : Windows XP Home
CPU: PentiumM 730(1.60GHz)
GPU: ATI Mobility Radeon X300(128MB)
MEM: 512MB(256MBx2 DDR2)
HDD: IDE 80GB
Drive: DVD+/-RW
Display: 15.4インチ WSXGA+
LAN: Intel 2915ABG(802.11a/b/g)

上記に加え、あれこれ保証サービスをプラス。更にオプションでスペアのACアダプタを1個追加(2部屋メインで使うため)。税や配送量もろもろ込みで16万ちょい。ちょうど当初予算範囲だ。

はっきりいって当初考えていた必要なスペックからすると贅沢なものになっている。予算的には他メーカだと当初通りのスペックでしか買えないのだけど、DELLだと意外に安く収まってしまったため、路線変更して用意していた予算内で欲張れるものは取り込むことにした。

CPUは以前店頭で触ったCeleron搭載ノートがどれも反応がいまいちだった(CPU性能のせいだけじゃないだろうけど)のと今回エンコード等もやりそうなので電力比パフォーマンスも考えてPentiumMを選択。

一番路線変更が激しかったのがグラフィックチップ選択だ。
915世代ならチップ内蔵でもそこそこ、ということでそれでいいや程度だったのだが、前述の通り意外と安く見積もれてしまったのとチップセット内蔵の場合、ビデオメモリをメインメモリから拝借、っていうのがなんだか好きになれなかった。
あとはPCゲームに復帰することを思い立った時に「バリバリじゃなくてもオプションでエフェクト落とせば普通に遊べるレベル」を確保しておこうという感じ。ビデオカメラでの映像編集とかには過ぎたものかもしれないが趣味の世界だし、ま、いっかー。

メモリは512MBは必須条件だと思ってるので、更にUPするかが迷いところだったが、グラフィックチップがビデオメモリ内蔵のタイプを選択したこともあり、当面512MBで様子見。
FSB533MHzに合わせて533MHz化するとなるとDDR2の利点をいかすためには同時に2枚とも交換となってしまうが、その頃には533MHz対応メモリが安くなってるだろう、多分。

HDDはここ1年でのデジカメ画像が気がついたらDVD数枚になっていたのも考えて80GBを最低ラインとした。
ドライブの機種確認するとFUJITSU MHT2080AHと出たので5400回転のHDDらしい。ほほー。

光学ドライブは今後も増え続けるであろう一眼デジカメ画像のバックアップを考えてDVD書き込み可能なタイプを。SuperDriveの方がありがたいのだが、RAMは必要時にMacに付けている外付けドライブと共有すればいいやとの判断から。

ディスプレイはWXGA(1280x800),WSXGA+(1680x1050),WUXGA(1920x1200)から選べる。(広くなるごとに約5千円ずつUP)
画像編集とかで画像全体を見ながら編集メニューをいじることを考えるとWSXGA+以上というのはあっさり決めたのだが、WUXGAとどちらにするかは最後まで悩んだ。これまで使っていたVAIO GT1もかなり高密度表示だったので表示固体が小さくなることには慣れているし、フォントサイズ設定やブラウザ機能である程度フォロー出来る。悩んで結局は一番表示バランスが良さそうなことからWSXGA+にした。

無線LANは必須だったので予定通り。他に比べるとちょっぴり高いIntel 2915を選んでるのはちょうど自宅無線LANセキュリティのWEB⇒WPA化を考えていたから。他の選択でWPA対応が出来ないのかちゃんと調べてないのだけど……。


◆地獄の沙汰もキャンペーン次第?
さて、スペックが決まれば後はオーダー!

……といきたいところなのだが、DELLの場合、その前に要チェックなものがある。それがキャンペーンとクーポンだ。俺も今回が初利用だったので知らなかったのだが、DELLの購入サイトでは日々いろんなキャンペーンが行われているようだ。

例えばキャンペーンモデルというのがあり、「テレビCMパッケージ」や「新聞広告パッケージ」等の名称で、ある程度パーツの組み合わせが限定されたモデルが発表されることがある。
これらのモデルは普通にBTOするのに比べて格安になっていることがほとんど。条件さえあうのなら積極的にキャンペーンを利用したいところだ。他にも無料でメモリ倍増になるものやHDDの容量を増量してくれるなどいろんなパターンがあるようだ。

あと重要なのがクーポンの存在。これもキャンペーンの一貫だろうが割引クーポンコードがキャンペーンや他サイトでの広告に合わせていろんな種類発行されており、また数日から数週間でころころと入れ替わっている。出ているクーポンはいろいろで単純に「10%Offクーポン」だったり、「15万円以上の買い物なら2万円引きクーポン」のように購入額によってお得度が変わるものもあったりする。
Dellのページだけでなく、広告を出しているImpressのサイト等も見てまわって自分の条件にあったお得なクーポンを見て回ると少しでも安く入手が出来るだろう。

とはいえ、欲しいときが買い時。あまり神経質になってても仕方ない。
特にPCは以前ほどではないのかもしれないが値崩れが激しいものでもあり、基本的には待てば待つほど安く、高性能なものが手に入る。しかしそのサイクルは延々と続くので永久に待てるのでなければ結局どこかで「えい」と決めなきゃならないわけだ。

俺の場合は……購入ボタン押して1週間後に似たような条件で1万弱安くなってたような。保証サービス条件まではちゃんと確認してないけども。
購入したらそういうのを一切見ないのがPC購入の基本か?(到着までにキャンセルは出来るらしいけど、そこまでやるかは差額と個人の良心と「納得して購入ボタン押したのか」の判断力次第)


◆「ぽちっとな」から到着まで
さて、WEB上で見積くんで「ぽちっとな」とオーダしてしまえば後は到着までじっと待つのみ。ただし、製品の状況は受注から数日するとWEB上のオーダステータス画面で確認できるようになる。

俺の場合だと

受注日  :2/21
製造開始日:2/21
製造完了日:2/23
輸送開始日:2/24
日本到着日:3/2
受け取り日:3/3

という感じで受注日を含めて受け取りまで9営業日だった。海外からの輸送があるのでやはり少し長めか。
パーツの在庫や輸送事情で変動があるだろうから俺のパターンはあくまで一つの目安程度でしかないが、故障で緊急にブツが必要な人には向いてないかもしれない。俺も代替PCがなかったら即日持ち帰り出来る店頭のものにしていたかもしれないし。


inspiron6000

◆ようやく実物インプレッション

それでは実物インプレッションへ。
とはいえ、まだ届いたばかりなのと仕事もあってあまりいじれていない。現時点ではあくまで第一印象程度で。

・筐体の出来
価格相応。なんというか「箱」感が強い筐体だ。間違っても「ノートPCはスタイリッシュな薄型じゃないと!」って人向きではない。高級感とか匠の技的なものを求めている人なら不満が出るだろう。(何と比べて、と言われると難しいが)
ただしだからといってチープとは言わない。やはり価格相応という言葉がぴったりだ。デザインもそこそこ頑張ってる方だし。
キーボードも可もなく不可もなく。サイズ的には充分なピッチなので打ちにくいということはないだろう。というより俺自身が普段いろんなタイプのキーボードを使ってたりするんであんまり気にならなくなってきた。8bit時代は重要視してたのになぁ。(って古過ぎや)
タッチパッドも普通。移動速度やスクロール動作エリア&速度を調整したらブラウザなどでの動作はずいぶん楽になった。

・動作音
思った以上に静か。夜にテレビをつけてないような環境で使っても俺的に気になることはない。
さすがに3Dバリバリのソフトを動かしまくってたらファンの音が大きくなるが、通常使用する分にはその状態になることはなさそう。充分静かなレベルだと思う。

・液晶
最近流行りのテカテカ液晶ではない。輝度もQosmioなどのAV用途も重視したものに比べたら低いのは確かだ。ただ、普通にPC的な用途として使うのに暗いと感じることはないし、テカテカ液晶のように映り込みを気にする必要もない。ドット抜けも見当たらないし、発色が悪いって印象もない。
俺は画像編集とか以外のWEBブラウズ等の普段使用なら逆に輝度を一段落とすこともあったりするので参考にならないかもしれないけど、特に液晶自体について気になることはない。
視野角もわざわざチェックしてはいないが、今のところ特に気になったことはない。今試してみて上方面の視野角が一番狭いかな。それもわざわざやって気づくくらいなので問題ないだろう。
それより何よりWSXGA+ってステキ、って感じだ。
広いのはいいことだ。ワイドは俺の使い方的にあっているようでいろんな作業が快適になった。どうしても細かい画質が気になるとかAV的使い型メインでなければ使ってて問題なのは輝度とかより広さじゃないかと思ったりして。安い価格で両立していれば一番いいんだけどね。どれを重視するかは使う人次第だ。

・処理速度
最新チップセットなる915PMの威力なのかわからないが動作は全般的にキビキビと軽快に動いてくれる。てかそれまでがCrusoeなマシンだったのだからそれに比べたらどれも速いのだろうけど……。
まだがんがん負荷をかけまくるようなものを試してないけどとりあえず簡単な画像閲覧&編集で使っているNikonViewがサクサク動くのが嬉しい。これでデジ一眼はRAWファイルにも手が出せるかなぁ。

・3D性能
当初予定に反してパワーアップされてしまった3D性能。もちろん現時点でゲームソフトがあるわけでもないのだが、どうやらかのFF11(ファイナルファンタジーのネットワークゲーム)がそのマシンでどれくらい快適に動くかのチェックをするベンチマークプログラムが公開されているようだ。
ものは試しと現時点でFF11やる予定はないのにFFベンチV3を落として実行してみた。(やる予定もないのに)
やってみたスコアとしては
 高解像度:3175
 低解像度:5151
という結果だった。ベンチマークというよりデモプログラムみたいな感じだな、これ。最後にスコア表示されるのかと思ったら普通に開始ボタンのある画面に戻ってしまったので数字は消える直前の値。もしかして何か使い方間違ってる?
高解像度で結構しっかり3D世界が動くのを見てるとこの価格のノートPCでここまで動く時代なんだなぁ、と感心してしまった。このスコア評価は「ほぼ快適に遊べる」ようなレベルらしい。んー、仕事暇になったらFF11やってみるかぁ。(まぢ?)
でも実際やるなら延々時間のかかりそうなネットゲーより昔やったPowerMongerみたいに1ステージ区切りがつくような奴の方が現実的だったりしそうだ。後はリアルなダンジョンマスターとか。(どれも題材古いなぁ……)

・入出力端子など
このマシン、入出力端子が豊富なのもメリットの一つ。
USBが4つというのは便利そうだ。IEEE1394も外付けドライブとの兼ね合いで必須条件だったのだが、それだけでなくビデオカメラと繋いでの遊びもこれでやれそう。
内蔵スピーカはそんなにいい音でもないが、ノートPCはそんなもんだろう。うちではiPod共用のBoseスピーカに繋いでるのでちょっとDVDソフト見るって時にもいい感じだ。
SDカードスロットがあるのも携帯で撮った写真のやりとりに便利。

・内蔵ソフト
んー、あんまり興味あるものはなし。DELLのDVD再生ソフト入ってるけど、機能貧弱な感じ。普段使ってたものはどれもフリーで揃えていたものが多いからその環境さえ再現すれば内蔵ソフトはどうでもよかったりして。

◆まとめ
んでは現時点での印象まとめ。
全体的に無難にまとまってるなぁ、という印象だ。

メカ的にここが凄ぇ!という魅惑のギミックやスタイルがあるわけではないが予算の割にかなりいい感じのパフォーマンス。このコストパフォーマンスの高さが一番の魅力のマシンだ。発熱や騒音も気にならず、大きな弱点のようなものが特にない。
今のところ使っていて不満は特になし。強いて言えば標準搭載のDELL製ソフトが使い物になるんだか怪しいってところくらいか。

今回の一番のポイントはやはり高解像度画面。画面を広く使えるってのはいいなぁ。
普段の常用ブラウザOperaも横に長いと便利に使えるのもあってWEB閲覧もなかなか快適な環境になりつつある。画像編集も狙い通り画面を大きく表示させながらのメニュー操作も同時に表示させながらやれるのは便利だ。
俺と同じように低コストでパフォーマンスを求める人にはオススメのマシンじゃないだろうか。

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Comments

ちょうどこの前、impressで広告を見つけて、買う予定も無いのにBTOやってみましたよ。安いなー安いなー思いながら。
これ系のPCはゴツいのと、故障しやすいとの評判を聞きますので、どうかなーとは思ってました。無事に使えることを祈ります。

大丈夫そうなら欲しいなー。めっちゃバイトして何とかならないかなー。でももうiMac買っちゃいましたけどね。研究室に持ってくやつが欲しい。今のceleron600MHz,128MB,HDD20GのVAIOノートはもういっぱいいっぱいです。

良いですね。DELL。
私も新製品でEPSONとかHPとかのノートが出るとついBTO試しちゃうんですよね。買わないのに。
最近ずっとメインにB5ノートだったりするので(今も多分この前のコメントのnoysさんと同じマシン。VAIO SRX3Eです。)、全然合わないんですけどねぇ。

>>noysくん
とりあえずは第一の難関(?)初期不良は遭遇せずに済んだけど、安定性やサポートは気になるところ。コストとリスクの天秤だからある程度覚悟決めてはいるけども。
ペット監視とかでつけっぱなしになること多いんで、意外と早いうちにトラブル・サポート関連の記事も書けたりするのか?(笑)

>>mokeさん
BTOの試算、ちゃんとやったの今回が初めてなんですけど、結構面白いですね。価格と機能での自分なりの「ここだ!」ってのを見つけるのが楽しいというか。(たとえ実際には買わなくても(^^;)
俺もデカい系ノートはほとんど初に近いんで逆にキーボード広すぎるとかで戸惑ってたりして……。

仕事で会社のン十台のPCを管理しています。
今まで色々なメーカーのPCの「故障」に付き合ってきました。
その中で、一番対応がいいのがDELLでした。
当たり前の対応ですが、電話1本で修理依頼ができるってのが中々無いわけで、場合によっては部署を2箇所も3箇所もたらい回しなんてメーカーもありましたが、DELLの場合は大抵1本で済みます。
同時購入の周辺機器が壊れた場合でも、大抵はこちらから故障品を送って、あちらで確認、その後修理(もしくは新品交換)で送ってくると言う感じですが、DELLで故障が起きたときは、あちらからまず「新品」が代品として送られてきて、あちらの指定の業者で故障品を返送する形をとりましたので、たとえば故障してもなんとか使える時なんかは、使い続けて交換が可能だったりします。
それと、安定性についても、余計なソフトがない分安定しています。某国産メーカーでは、買ってきたまま起動してリソース見たら残20%(笑)なんてこともありましたし、電源管理がメーカー独自で、しかもソレが不安定だったりして悩まされた記憶もあります。

とまあ、いい点ばっかり挙げましたけど、そんなこんなで僕の管理下にあるパソコンは気が付けばDELL、hp/compaq,EPSON Directなど、BTOのメーカーばっかりになっていました。
長文すみませんです(苦笑)

>>うんりゅうさん
お久しぶりですー。
おお、DELLサポート、結構いい感じなんですね。法人と個人での対応の違いがどれだけあるかはわかりませんが、参考になります。ちょっと安心(^^)
さくっと部品を送ってくれるのはBTOだからこそのメリットかもしれないですね。HDDドライブとかも軽さや小ささ重視のノートPCとかだと分解自体が大変だったりしますが、BTO前提の機種だとネジ2個だけ外してガコッと普通に取り外せたり。
そのかわりに驚異的なコンパクトサイズ!とかはやりにくくなってるというデメリットもあるのでしょうけど。
使わないソフトてんこ盛りは慣れてる人&ソフト資産ある人にとっては迷惑なだけですよね。俺も今回の新マシン環境設定の最初にやったのはパフォーマンス重視への視覚効果Offといらんアプリの削除だったりします(^^;

今ごろやけど。。
長いよ!文面が!!

うちの会社の人もDELLが一番壊れにくい!って言って、私に勧めてましたよ。
。。と、もっともらしいコメントですが、実は本文1割も読めてないです(理解できてないとも言う)ハイ。。

>>社長
なんか毎度のパターンなんだけど、実際のレビュー的な内容よりもそこまでの経緯とかで長くなって、途中からダレて一番肝心なはずのインプレッションは短め、ってのが多いなぁ。ま、いいか(^^;
DELL@法人はやっぱりそちらでも評判いいんだね~。実際あちこち見ると壊れにくい……ってこともなさそうだけど、うんりゅうさんコメントにあるようにフォローが早いってことなのかも。

呼ばれて飛び出てジャジャj(ry

ええと、特に壊れにくいって言うのは無いと思います。
某S○TECよりは大丈夫ですが(ぉ)
ただ、パソコンは壊れるものと言う前提で考えればサポートの良し悪しを選ぶ基準に入れるのは当たり前になってきてるのかなと思います。
レスに書かれてる通り、個人と法人の差がどれくらいなのかがポイントにもなりますが・・・

>>俺も今回の新マシン環境設定の最初にやったのはパフォーマンス重視への視覚効果Offといらんアプリの削除だったりします(^^;
→ 同じくです(笑)

なるほど~。。
お二人のコメントはちゃんと理解できました!
ありがとうございます!

私も新しいノートパソコンほしいな~。。
あ、ホワイトデイのお返しにちょうだいw<mits

>>うんりゅうさん
個人だと電話対応も日本人じゃないとかいう話もちらほら。真偽不明ではありますが……。
やっぱ最初にやる作業はソレですよね(笑) 同士っ。

>>シャチョー
最高のノートパソコンを気持ちだけ送っておきましたっ!

企業でも日本人じゃないですよ(笑)
オペレータによって、日本語のレベルもまちまちです。
4度電話したことありますが、1度だけ、いまいちの人がおりましたよw
一応通じて修理は出せましたけど。

>>うんりゅうさん
あら、法人でも一緒でしたか(^^;
こういうのの対応ってたぶんに運次第(あたった人次第)な面て大きいのかも、って思ったりしますね。
もちろん、その最低レベルを保障してこそのブランドではあるのでしょうけど……。

あ~、だからスカって表示されるのか。。。

>>シャチョー
ひと月かけてキレイにオチがついたと(笑)

ここまで来ると不思議と達成感のようなものがあるね~。。。-完-

お疲れさまでした!(^^)v

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